【企業】ベタベタの韓国企業『LINE』を欲しがったソフトバンク“孫氏の兵法”

81pt   2020-01-14 07:17
ちまたのアラカルト


 昨年の11月18日、ソフトバンクグループ傘下で、ヤフーを運営する『Zホールディングス』とメッセンジャー企業の『LINE』が
経営統合で基本合意したと発表し、今年10月までの統合を目指すことが明らかになった。

「実はLINEは日本企業のように思われていますが、実態は韓国企業です。LINEの親会社は韓国企業のNAVER(ネイバー)であり、
ネイバーの創業者は李海珍(イ・ヘジンイ)です。LINEでよく使われているイラストも韓国人のイラストレーターが作ったものです。
日本企業だと彼らが言うのは、そのようにしておいた方が日本人の安心を買えるからで、言い方を変えれば、韓国企業の“成り済まし”
と言えます。もっと重要なことは、LINEのサーバーは韓国にあり、そのサーバーを韓国の諜報機関である『国家情報院』(前身の前身
は、かのKCIA)がアクセスしていたというウワサがあったことです」(韓国ウオッチャー)

 LINEは日本企業であるということにして、日本人に無防備に使わせておけば、日本人の情報が丸ごと抜けるのである。
LINEを使ってプライベートをさらけ出している日本人は、あまりにセキュリティー意識が希薄と言わざるを得ない。

(以下略)

1月12日
https://wjn.jp/article/detail/4886434/

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